cmsFX会社(マネックスFX・ライブドアFX) 株式投資ニュース 4月13日

4月13日(木曜日)の株式投資ニュースです。(07時01分更新)

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イワキの今17年11月期第1四半期は、増収大幅増益となり、最終利益は第2四半期予想を上回って着地
■営業利益率は前年の1.26%から2.68%と大幅に改善 イワキ<8095>(東1)の今17年11月期第1四半期は、増収大幅増益となり、最終利益は第2四半期予想を上回って着地した。 第1四半期連結業績は、売上高130億91百万円(前年同期比2.6%増)、営業利益3億52百万円(同117.7%増)、経常利益4億06百万円(同161.8%増)、純利益5億41百万円(同1219.5%増)となった。最終利益が大幅に伸びたのは、投資有価証券売却益等を特別利益として2億95百万円計上した..

ラクトジャパンの17年11月期第1四半期は純利益5.4倍、各利益上期計画を上回る
■アジア事業でのチーズ製造部門でも受注が増加 ラクトジャパン<3139>(東2)は12日、17年11月期第1四半期連結業績を発表した。 同社グループは、主力の乳原料・チーズ部門を中心に着実な営業を展開し販売数量を伸ばすとともに、アジア事業でのチーズ製造部門でも受注が増加し、生産量も拡大している。また、足元の国際乳製品価格は堅調に推移しているものの、第1四半期における乳原料・チーズ部門の販売単価は、価格が安い時期に契約した商品の販売が行われたことから前年同期比で18.1%低下し..

【銘柄フラッシュ】石川製作所などの防衛・防災関連株が連日急伸し新規上場のLIXILビバは後場公開価格を回復
 12日は、引き続き米国と北朝鮮との緊張関係が手控え要因になり、全体相場は続落模様となる中で、防衛産業関連株が活況高。機雷・爆雷などの石川製作所<6208>(東1)は14時前から一段高となり、大引けはストップ高の26.2%高で東証1部の値上がり率1位。銃火器などの豊和工業<6203>(東1)も後場一段高のストップ高は19.0%高となり東証1部の値上がり率2位。兵器関連部品や機材も扱う極東貿易<8093>(東1)も後場一段高の18.0%高となり東証1部の値上がり率3位。 12日..

【株式市場】引き続き米国と北朝鮮との緊張関係が手控え要因になり防災・防衛関連株などを買う
◆日経平均の終値は1万8552円61銭(195円26銭安)、TOPIXは1479.54ポイント(15.56ポイント安)、出来高概算(東証1部)は19億2407万株 12日後場の東京株式市場は、引き続き米国と北朝鮮との緊張関係が手控え要因になり、防衛産業株の石川製作所<6208>(東1)が14時前から一段高のストップ高など、関連株の活況が続いた。半面、要人奪取などの米軍特殊部隊を支援する軍艦が沖縄・那覇港に一時寄港していたとの時事通信報道もあり、株価指数の先物はヘッジ売りに押さ..

ラ・アトレの子会社のカンボジア現地法人がプノンペン市でコンドミニアム開発事業に参入
■日系上場デベロッパーによる同国での分譲マンション開発は同社が初めて ラ・アトレ<8885>(JQG)の子会社のカンボジア現地法人L‘attrait Property Development Inc.が、プノンペン市でコンドミニアム(分譲マンション)開発事業に参入する。 日系上場デベロッパーが、同国に分譲マンションを開発するのは今回が初めてのこととなる。本物件はプノンペン市内の一等地に位置し、日本国内をはじめ香港、台湾など中華圏の投資家向けの物件となる。竣工は、2020年を予..

スリーエフがストップ高、ローソンとの事業統合契約など好感
■これまでの提携が順調で「ローソン・スリーエフ」ブランドへの転換を拡大 スリーエフ<7544>(東2)は12日の13時過ぎから急伸し、ストップ高の391円(80円高)まで上げて14時を過ぎてもそのまま買い気配となっている。13時、ローソン<2651>(東1)との事業統合契約などを発表し、期待が広がった。 発表によると、スリーエフとローソンは、平成28年4月に資本業務提携を結び、契約に基づき、共同して事業を行う合弁会社(株式会社エル・ティーエフ)を新設し、「スリーエフ」ブランド..

多摩川ホールディングスは「5G」に向けた期待が再燃し10%高
■米通信大手AT&Tの企業買収報道など受け関連受注の拡大など注目 多摩川ホールディングス<6838>(JQS)は12日の後場、10%高の120円(12円高)で始まり、取引時間中としては3月29日以来の120円台回復となっている。電子・通信用機器事業と再エネルギー関連事業を展開し、「5G」(次世代・第5世代通信規格)関連株と位置づけられ、11日、米国の通信大手AT&Tが「5G」通信周波数帯の利用権を多く保有する企業を買収すると伝えられ、注目が再燃したとの見方が出ている。 4月1..

【注目銘柄】イーエムシステムズは17年3月期の配当予想を増額修正、06年の上場来高値目指す
 イーエムシステムズ<4820>(東1)に注目したい。調剤薬局向けシステム開発・販売・メンテナンスの大手である。4月11日、17年3月期配当予想の増額修正を発表した。株価は07年来の高値圏だ。そして06年の上場来高値に接近している。配当増額を好感して06年高値を目指す展開が期待される。 17年3月期配当予想は期末6円増額して年間31円(第2四半期末8円、期末23円)とした。16年4月1日付株式2分割を考慮した16年3月期の年間23円50銭との比較で7円50銭増配となる。 17..

【ドクター箱崎幸也の健康増進実践法】認知症における自動車運転危険度判定
 欧州連合(EU)では、臨床的認知症尺度(CDR)によって運転危険度を判定しています。中等度記憶障害のCDR2(点数2)と重度CDR3(点数3)は即運転中止、軽度のCDR1(点数1)は運転中止が勧告されます。CDR0は正常、CDR0.5は疑いとなります。認知障害による以前の状態からの衰退で採点していきます。CDR2とCDR3は、基本的には記憶力での点数であり比較的簡単に判定出来ます。点数0.5(疑い)と中止勧告1点との違いが認知症専門医にとっても難しく、CDRが判断基準になり..

イズミは年初来の高値、好決算や発行株数の9%消却を好感
■上場来高値の頃よりも業績見通しが拡大 広島本社の総合スーパー、イズミ<8273>(東1)は12日の前場、11%高の5520円(555円高)まで上げて年初来の高値に進み、出来高も大きく増加した。11日の取引終了後、2017年2月期の連結決算と自己株式の消却などを発表。好感買いが広がった。今期・18年2月期の連結業績見通しは純利益などが2期ぶりに最高を更新する見込みとした。 2015年8月に6170円の上場来高値があり、この頃よりも業績見通しが拡大したため、全体相場が安定化すれ..

【株式市場】北朝鮮の動向などに不透明感強く日経平均は一時287円安だが防災・防衛関連株は高い
◆日経平均の前引けは1万8516円04銭(231円83銭安)、TOPIXは1476.45ポイント(18.65ポイント安)、出来高概算(東証1部)は10億2186万株 12日(水)前場の東京株式市場は、ロシアのプーチン大統領が米国を強く非難と伝えられた上、北朝鮮の動向を巡り、外務省が韓国滞在者や渡航予定者に対し注意を促す「スポット情報」を発したと伝わり、株価指数の先物が取引開始から下げ相場となった。日経平均も150円安で始まり、10時20分にかけて287円28銭安(1万8460..

マルマエ:受注残高水準維持、全体で5.2%増(3月末残高)
■FPD分野、半年連続受注増記録〜市場拡大に生産対応急ぐ 半導体・FPD製造装置用の真空部品など、精密切削加工のマルマエ<6264>(東マ)の3月末受注残高は,半導体分野の好調が続いたことで629百万円と前年同月に比べ5.2%増加した。 特に、過去1年間受注残高が増加傾向を続けている半導体分野は、昨年4月残高に比べ、月毎に残高が増加傾向で、全体の受注残高を押し上げている。 この間、出荷検収も順調に進み、半導体、FPD両分野とも、四半期ごとの売上高が残高に沿って積上げられている..

【業績でみる株価】中北製作所は17年5月期第3四半期累計大幅増益と好調
 自動調節弁の大手である中北製作所<6496>(東2)が4月11日発表した17年5月期第3四半期累計の非連結業績は大幅増益だった。通期も大幅増益予想で好業績が期待される。株価は年初来高値圏でモミ合う形だが、好業績を評価して上放れの展開が期待される。 17年5月期第3四半期累計(6〜2月)の非連結業績は、売上高が前年同期比16.3%増の160億63百万円で、営業利益が同51.4%増の11億92百万円、経常利益が同46.3%増の13億18百万円、純利益が同47.5%増の8億84百..

サッポロHDは軟調、プリン体ゼロでヒットした「極ZERO」巡る酒税訴訟を心配
■自主納付した酒税約115億円が掛かるため注目集まる サッポロホールディングス<2501>(東1)は12日、軟調な始まりとなり、10時30分にかけては1%安の2940円(34円安)前後で小動きを続けている。11日午後、「酒税に係る取消請求訴訟の提起」を発表し、「第3のビール」の酒税に関する問題の長期化などを心配する様子がある。 発表によると、サッポロビールは、プリン体ゼロなどの新機軸で2013年の発売後に大ヒットした「極ZERO」(ごくゼロ)に係る酒税について、税率適用区分を..

【注目銘柄】Minoriソリューションズは17年3月期業績予想を増額修正、自律調整一巡して上値試す
 Minoriソリューションズ<3822>(東1)に注目したい。独立系のシステム開発会社である。4月11日、17年3月期非連結業績予想の増額修正を発表した。株価は2月の上場来高値から一旦反落したが、自律調整が一巡し、増額修正を評価して上値を試す展開が期待される。 17年3月期非連結業績予想について、売上高は3億円増額して16年3月期比5.0%増の155億円、営業利益は1億70百万円増額して同24.9%増の13億20百万円、経常利益は1億87百万円増額して同24.0%増の13億..

本日上場のLIXILビバは公開価格の5%安で初値つく
■公開価格は2050円、初値をつけたあと持ち直す 12日、東証1部に直接上場したLIXILビバ<3564>(東1・売買単位100株)はLIXIL<5938>(東1)グループのホームセンター事業会社で、「スーパービバホーム」「ビバモール」などを展開する。 公開価格は2050円。9時9分に公開価格を103円(5%)下回る1947円で売買が成立し初値がついた。その後は1938円を下値として売買をこなし、9時40分にかけては2038円となっている。   会社発表の2018年3月期の業..

重松製作所、興研は防災・防衛需要などイメージされ連日高値
■防毒マスクの大手でミサイル攻撃を想定した備えの強化などに期待する様子 防毒マスクなどの重松製作所<7980>(JQS)、興研<7963>(JQS)は12日も上値を追う始まりとなり、取引開始後に各々13%高の927円(108円高)、5%高の2008円(98円高)と連日の年初来高値に進んだ。防災・防衛需要関連株と位置づけられ、引き続き北朝鮮を巡る地政学的リスクへの懸念が材料視されている。 一部では、毒ガスなどの化学兵器によるミサイル攻撃に対する備えの強化をイメージしてこれらの銘..

防衛関連株が連日急伸、石川製作所は買い気配のまま上値を追う
■今朝はプーチン大統領の米国非難報道も地政学的リスクに拍車をかける 石川製作所<6208>(東1)は12日、買い気配のまま上値を追う始まりとなり、9時10分にかけては1645円(120円高)の買い気配で連日の年初来高値更新となっている。防衛需要関連株の代表格で、北朝鮮を巡る地政学的リスクへの懸念が材料視される中、今朝はロシアのプーチン大統領が2003年に発生したイラク戦争を引き合いに出し、米国を強く非難したと伝えられ、一段と緊張ムードが助長されたようだ。銃器の豊和工業<620..

日経平均は155円安で始まり円相場の1ドル109円台など影響
 12日(水)朝の東京株式市場は、早朝の円相場が米国の長期金利の低下などを受けて1ドル109円台に入り2016年11月以来の円高になったことなどが影響し、日経平均は続落模様の155円77銭安(1万8592円10銭)で始まった。

【編集長の視点】ダイイチは反落も連続最高業績・増配に月次売上高の続伸がオンして押し目買い妙味
 ダイイチ<7643>(JQS)は、前日11日に17円安の1224円と3営業日ぶりに反落して引けた。今年4月3日に年初来高値1273円まで買われており、全般相場が、円高・ドル安や地政学リスクへの懸念で調整色を強めるなか目先の利益を確定する売り物に押された。ただ同社は、今2017年9月期業績について連続過去最高更新と連続増配を予想、とくに純利益は前期比2.1倍化すると予想したことを手掛かりに、下値には超割安修正を見込む押し目買いも交錯した。今年4月3日に発表した今年3月の月次売..

ANAPの第2四半期は減収ながら、赤字幅大幅縮小
■主力のインターネット販売事業は好調で2ケタ増収大幅増益 11日に発表されたANAP<3189>(JQS)の今17年8月期第2四半期は、減収ながら赤字幅は大幅に縮小した。 第2四半期の売上高は32億28百万円(前年同期比7.4%減)、営業利益△35百万円(前年同期△1億88百万円)、経常利益△35百万円(同△1億87百万円)、純利益△57百万円(同△69百万円)となった。 事業別の業績は、インターネット販売事業は、売上高18億93百万円(前年同期比12.3%増)、セグメント利..

ミロク情報サービスは日柄調整完了して16年11月高値試す、18年3月期も収益拡大基調
 ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売やコンサルティングサービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野の新規事業も強化している。17年3月期増収増益・増配予想である。ストック型収益構造で18年3月期も収益拡大基調が予想される。株価は日柄調整完了して16年11月高値を試す展開が期待される。■財務・会計ソフトの開発・販売およびサービスが主力 会計事務所(税理士・公認会計士事務所)と、その顧問先企業である中堅・中小企業向けに、財務・会計ソ..

加賀電子は自律調整一巡して上値試す、18年3月期は収益拡大期待
 加賀電子<8154>(東1)は半導体・電子部品・情報機器の販売のほか、EMS(電子機器の受託開発製造サービス)やニュービジネスも展開する独立系のエレクトロニクス商社である。17年3月期営業減益予想だが、18年3月期は需要回復して収益拡大が期待される。株価は07年来の高値圏でモミ合う形だが、指標面の割安感も見直して上放れの展開が期待される。中段保ち合い上放れの形になれば上げ足を速める可能性があるだろう。■独立系エレクトロニクス商社、EMSも展開 半導体・電子部品・情報機器の販..

クリナップは18年3月期収益拡大期待、0.6倍近辺の低PBRも見直し
 クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手でシステムバスルームも展開している。原価低減効果などで17年3月期大幅増益予想だ。そして18年3月期も収益拡大が期待される。株価はやや水準を切り下げる形になったが、調整一巡し、0.6倍近辺の低PBRも見直して反発展開が期待される。■システムキッチンの大手でシステムバスルームも展開 システムキッチンの大手である。厨房部門(システムキッチン)を主力として、浴槽・洗面部門(システムバスルーム・洗面化粧台)も展開している。 16..

JSPは高付加価値製品の拡販推進、18年3月期収益拡大期待
 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品専業の大手である。自動車用「ピーブロック」など高付加価値製品の拡販を推進し、生産能力の増強も進めている。17年3月期営業減益予想だが、18年3月期は円高影響の一巡や高付加価値製品の好調で収益拡大が期待される。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して戻りを試す展開が期待される。■発泡プラスチック製品専業大手、高機能・高付加価値製品を開発・拡販 発泡プラスチック製品専業の大手である。15年3月、TOBによって三菱瓦斯化学<4182>..



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